ごあいさつ・自己紹介

日本史が得意だった私のなれの果て

中学高校時代の得意科目 私は文系です。 学生時代の得意科目は 英語、国語そして日本史でした。 特に日本史に関してはかなり得意科目でした。 暗記すればいい とにかく応用が苦手でした。 だから数学は大の苦手。 ...
真田丸

真田丸 第21回「戦端」感想

創作性が強く人の感情に焦点をあてた前回から 今回は歴史的内容に沿って話がどんどん先に進む内容となっていました。 沼田領をめぐる北条、徳川、真田の争いは長年の懸案事項でした。 沼田は北陸・関東・信濃の街道が交わる交通の要所で...
真田丸

真田丸 第20回「兆候」感想

茶々が懐妊し秀吉は多いに喜びますが、 周りもそして秀吉本人も思ったことは 「本当に秀吉の子か?」 ということでした。 関白になった頃には跡継ぎを誰にするか悩んでいたはずでしょう。 秀吉は何人もの女性と関係を持ったはずな...
真田丸

真田丸 第19回「恋路」感想

今回は恋路という題名でしたが、真の意味は恋が「まつりごと」にどういう風に 影響しているのかというものでしたね。 信幸(兄)は真田家のために徳川家の娘を嫁にもらうように迫られます。 そして茶々と秀吉はついに夫婦になりました。...
真田丸

真田丸 第18回「上洛」感想

今回は父、昌幸に感情移入してしまう回でした。 戦国武将としてばりばりに活躍した昌幸、 強大な敵も討ち果たし自分の采配に自信を持っていたのに 大阪に行くと秀吉の圧倒的な権力とその場の空気に飲まれてしまい 自信をなくした...
衣類管理

衣替えが嫌い

今日は重い腰を上げて衣替えに手をつけました。 「衣替え」は毎回毎回本当に気が重い作業です。 夏服の大半はころころの付いた衣装ケースにしまっていましたので、 これを出して部屋のケースに入れ替える作業をします。 ...
歴史旅

真田巡礼の旅 【大阪・九度山(和歌山)編】

旦那様、2月に真田巡礼の旅を始めました。 大阪・和歌山への1泊2日の旅です。 あべのハルカスには見向きもせず大阪城へ向かいます。 朝6時に自宅出発です。 地方に住む旦那様なのできつきつのスケジュールです。 それ...
食卓

わーい半額ゲット

昼 スパゲッティミートソース 豆腐と水菜のサラダ ミートソース 肉多めです。 市販のミートソースにひき肉玉ねぎニンジンを炒めて ウスターソースケチャップを投入しました 夜は ...
食卓

タケノコがおいしい季節

休日なのでいつもより早めの夕食 今日の夕食は たけのこと厚揚げの煮物 さわら西京焼 卵焼き 小松菜と油揚げの煮浸し モズク ごはん明太子のせ 味噌汁(豆腐・わかめ・玉ねぎ) でし...
真田丸

真田丸 第17回「再会」感想

今回は3つの再会がありました。 一つめは、秀吉の母親「大政所」と家康に嫁いだ娘「旭姫」の再会 二つめは信繁のお姉さん「まつ」と信繁の再会 三つめは徳川家康と豊臣秀吉の再会 家康と秀吉の再会は1570年の金ヶ崎...
佐賀

佐賀の八賢人

佐賀は歴史上の人物が多い 佐賀県からは幕末以降歴史上重要な活躍をした人物が多く輩出されています。 「佐賀の7賢人」と言われる、江藤新平、大隈重信、鍋島直正などがいます。 枝吉神陽を加えて「佐賀の8賢人」と言われることもあります...
家計・お金

2人暮らしの家計管理

結婚する時にお金の管理についてはっきり決めませんでした。 まず2人とも働いていて自由になるお金がある程度あったこと、 最初からきっちり管理するとお互いに気持ち良く過ごせないように なるのではと思ったことが理由です。 結婚...
長崎街道

古賀の藤棚 【長崎街道6】

長崎街道で華やかな場所と言えば 前回の記事「松井糀屋」さんを過ぎ、そのまま1.5kmくらい進むと 本日の終点「古賀の藤棚」に着きます。 長崎街道はとても地味な場所が多いのですが、ここ「古賀の藤棚」は 時期になると見事な花を咲か...
食卓

春なのに

今日の夕食は秋 さんま 里いもと厚揚げの煮物 ニラの卵とじ 炊き込みご飯 味噌汁 さんまを焼きました。今日のお酒、私は梅酒。 これは2杯目。 旦那様はノンアルコール...
真田丸

真田丸 第16回「表裏」感想

信繁の焦る表情が面白い 今回は創作の面が多かったようです。 ドラマ的には非常に面白かったです。 何といってもタイトル通りに本音と建て前に信繁が困惑していたのが印象的でした。 ドラマでは信繁の前では真田討伐をしないようにふ...
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